第2483回例会【令和元年10月31日(木)会長挨拶及び報告】

【斎藤会長挨拶】

まずは今回の例会について、当初夜間例会として17日開催を計画しておりましたが、諸般の事情で本日31日、それも滅多にない月末日に変更させていただいてしまいました。早々に設営準備をいただいていた親睦委員会、プログラム委員会、あわせて今年は通常通りに卓話も設けたいとの事から今回ご準備いただいていた情報委員会、そして卓話をご担当いただきます桜井進会員、新井要吉会員、そして何より境RC全会員の皆様には急な予定変更にご協力いただきましたことに深く御礼申し上げます。

さて、私もこの境RCに2009年8月に入会させていただき10年となりました。その間、ロータリアンとしていろいろな活動に参加させていただきました。また本年度は会長も務めさせていただいております。しかしまだまだロータリークラブについて分かっていないことがたくさんあるのも事実です。会長方針にもロータリーの目的とは?について記させていただきましたが、その細部は3年ごとに「手続要覧」で改定がなされ、今回はメイキャップの期限延長もなされました。ロータリークラブについても時代によって変えるもの、時代に関わらず継承し続けるものがあるようです。

この点も含め、今回の卓話は長年にわたりロータリー活動を推進していらっしゃる、1971年4月入会の桜井進会員、1976年7月入会の新井要吉会員のお二方にご担当いただき、ご自身のロータリークラブ論についてお話しいただきます。私自身はもちろんですが、これまでの境ロータリークラブを知り、今後どう活動していくべきなのか考える貴重な機会となることと思います。

この例会のひと時が会員皆様にとって更なる価値得る機会となります事を願い、会長挨拶とさせていただきます。

本日もどうぞよろしくお願い致します。(ありがとうございました。)

 

【お客様紹介】

【卓話】 新井(要)会員、櫻井会員(RCの軌跡)

【幹事報告】

【委員会報告】

【出席率】

【ニコニコBOX】

【ドアマン】

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