第2477回例会【令和元年9月12日(木)会長挨拶及び報告】

【斎藤会長挨拶】9月に入った先週より着席位置については、抽選方式を取り入れさせていただきました。また、先週はその着席位置決定方式の変更に関して、担当委員会の活動計画との整合性についての意見・問いかけをいただきました。この意見については貴重な意見とし真摯に受け止め、今後の活動に活かして参ります。あわせて、昨年度より週報を廃止したことによる情報共有の希薄化が提示されました。この件については私自身も痛感している課題であり、この解決のため担当委員会を中心に課題克服に努めて参りたく思います。

話は変わりますが、今日の午前中、小学3年生の授業の一環として古河第三小学校の児童が工場見学に来てくれました。これまでも境町内の学校については時期は指定させていただくものの、弊社でよければ、お役に立てるのであればとの思いから受け入れさせていただきましたが、町外については初めてのことで一時は悩みましたが、ロータリー活動のひとつ、職業奉仕の精神(各人が各々の誇りと責任ある職業をとおし地域の繁栄に寄与する(地域に役立つ)貢献活動)から受け入れを決意しました。会社・仕事の目的は地域貢献・職業奉仕であることを趣旨にこれからも生業に務めていきたく思いました。

さて、今週の例会の卓話は、平川宗史会員に担当頂きます。また今回はどのようなお話がいただけるのか、よろしくお願い致します。今日、このひと時がご出席いただいた皆様に価値ある機会となり得ますことを願い会長挨拶とさせていただきます。

本日もどうぞよろしくお願い致します。(ありがとうございました。)

 

 

【お客様紹介】

【卓話】 平川会員(市販タイヤのしくみ)

【幹事報告】

【出席率】

【ニコニコBOX】

【ドアマン】石川会員・稲垣会員

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメント

お名前 *

ウェブサイトURL

CAPTCHA